Making a Tungsten Filled Dead Blow Hammer
@Robinson Foundry
もしかしたら必要になるかもしれないタングステンを詰めたショックレスハンマーの作り方。
まずは3Dプリンターでハンマーの原型を作り、これから型を作成。
型を作成したら中身を取り出し、ここへ金属の端材を溶かしたものを流し込み鋳造。
金属が冷えて固まったらこれを取り出し、研磨を施して形を整えます。
次にハンマーの頭を旋盤で作成し、先ほどの本体と合体。
もう片方の頭はレジンで作成しこれを取り付け。
最後にハンマーの頭の中にタングステンのボールを入れれば完成となります。
ちなみに使い心地はなかなか良かったようですよ。
柄の光沢がきれいですね。


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