Wood

アイスの棒で作ったヴァンツァーっぽいロボがかっけぇ









アイスの棒でできたロボットを製作する動画。
材料はもちろんすべてアイスの棒。
アイスの棒を貼り合わせ形を造形。
円状のパーツも研磨するなどして作成。
各関節は一部可動。
武装として刀と斬馬刀が付属。
部位によっては色分けされて作られています。
デザインがカッコイイですね。
造形が細かいですね。




300トンの油圧プレスで木材ブロックを潰すとどうなるの?









巨大な木材ブロックで300トンの油圧プレスを止めることができるか検証してみた動画。
方法はシンプルに台の上に置いた木材を油圧プレスで潰すだけというもの。
均等に圧力がかかるよう、分厚い鉄板を間に噛ませてプレスしてみます。
また、木材ブロックのほかに様々な丸太と石、コンクリートの柱なども潰してみます
ちなみに撮影に協力してくれたのはABB社のロボットアーム君だそうですよ。
あの圧力に耐えられるのはすごいですね。




バナナナイフ作ってみた









本物のバナナと見間違うバナナナイフを作ってみた動画。
まずは叫びながら車を運転し、ショッピングモールへ。
バナナを1本購入し、シートベルトをさせたら再び運転しながら叫びます。
次に向かったのはナイフ屋。
バナナのように湾曲したナイフを買い求めます。
そこで購入したのは真っ黒なマチェット。
そのマチェットの刃部分からバナナの大きさに見合うサイズに刃を切り出し。
研磨して刃を出したあとに中子を溶接し、刃物部分が完成。
バナナ本体は、木材を削って作成。
塗装を施し、より本物らしく近づけます。
そして鞘と柄に分割し、刃を収納。
鞘と柄は磁石によって接着されます。
完成した暁にはキッチンにでも置いておきましょう。
皮の黒ずみが生々しいですね。
本物のバナナと間違えてしまいそうです。




でっけぇ木の幹からテーブル作ってみた









あまりにもデカい木の輪切りとレジンからダイニングテーブルを作ってみた動画。
素材はウォルナット材。
購入時のお値段は10000ドル(約160万円)。
そのサイズは幅77インチ(約2m)、反対側の幅が66インチ(約1.6m)、厚さは4インチ(約10cm)。
まずは素材を任意の大きさにカットし、テーブルの形に並べます。
隙間に黒く着色したレジンを流し込み、硬化を待ちます。
脚部も木材で作成。
各部品に表面処理を施し、組み立てれば完成となります。
この材料を扱うのは神経質になりそうですね。




木製ピストンでもエンジンを動かすことはできるらしい









木製のピストンでもエンジンを動かすことはできるらしい動画。
素材として利用したのはトネリコを原料としたアッシュ材。
そんな木材を通常のピストンと同じように組み込み、エンジンのパーツとして使用。
そのエンジンを搭載した車を牽引されながら走行してみます。
走行後、エンジンを解体しピストンがどのように変化したかも見てみますが案の定真っ黒に。
そこで、今度は合板を貼り合わせ一つのパーツとして切り出し。
そこから同じようにピストンのパーツを作り出しエンジンに組み込みます。
やっぱり燃えてますね。




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