Parts

全部紙で作った腕時計がすごい









すべて紙を材料にして作られた時計の組み立て動画。
直径50mm、高さ14mm、重量9g。
脱進機はピン・レバー式。
駆動時間は6.5分。
もちろん時刻の調整も可能で、リューズを巻くことによって起動します。
歯車が紙ならゼンマイも紙。
文字盤もケースもベルトもすべて紙製という代物です。
ただし埃を防ぐカバーだけはプラスチックを使ったそうですよ。
音が気持ちいいですね。




バイクのパーツで作った時計がカッコイイ









バイクのギアやチェーンで時計を作っていく動画。
まずはスプロケットを置き、レジンで固定。
次にチェーンを円周上に配置し、ギアを良い感じに置いていきます。
すべてをレジンで固めたら表面を研磨。
文字盤の形に穴を彫り、ネジを埋没。
針とクォーツムーブメントを取り付けたら完成となります。
レジンの中に浮かぶギアがカッコイイですね




ロシアで買ったジャンク品からコンピューターを組み立ててみた









ロシアで買ったジャンク品からパソコンを組み立ててみた動画。
購入した場所はストリートの露店から。
使えそうな各パーツを個別に購入。
それらを組み合わせ、1つのパソコンとして作り上げていきます。
普通のパソコンと遜色なさそうな性能をしていますね。




全部3Dプリンターで作ってみたスケボー









全てのパーツが3Dプリンターで出力されたスケートボードを作ってみた動画。
デッキやホイール、ベアリングやナットなどすべてのパーツを印刷していきます。
しかし普通のベアリングでは印刷できないため少々特殊な形状で印刷することに。
その他別の個所にも補強も施していきます。
乗り心地は良さそうですね。
強度には不安はないんでしょうか。




どのくらい車からパーツを外しても走れるの?









車からどれくらいパーツを外しても走行可能なのかを実験してみた動画。
まずは2台の車を購入し、ドアやウィンドウなどの部品を取り外していきます。
機械的にも法的にも公道を走れるよう、最低限のパーツは残すことになります。
しかしドライブスルーに行っている間、もう一方はとんでもない姿に変わっているのでした。
意外と走れるもんですね。
解体の仕方が脳筋過ぎませんかね。





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