パソコン

6.9GHzのCPUを液体窒素で冷却してみた









6月9日を祝うために6.9GHzのCPUを液体窒素で冷却してみた動画。
この検証のために用意したPCは、75万円ほどするSplaveという製品。
まずは銅の器に液体窒素を投入してCPUを冷却。
PC内の各パラメータを確認しながら、揮発していく液体窒素を投入し続けます。
しかし何度かブルースクリーンに陥ってしまう羽目に。
そのため、トーチを利用し液体窒素を対流させることに。
ちなみにこの実験のために230Lの液体窒素を用意したそうですよ。
マシンパワーが強すぎませんかね。




ガソリンエンジンで動く水冷PCを作ってみた









ガソリンエンジンで水冷ポンプを動かすパソコンを作ってみた動画。
エンジンの馬力は2.5hp。
エンジンの出力でポンプを稼働。
パソコンとポンプはホースで接続。
PCと水冷機器などそれぞれは市販のものを使用。
PC内に設置された冷却装置へと水を循環させます。
そんな水冷装置を使い、ベンチマークテストでフル稼働してみます。
ちなみにベンチマークのスコアは11604まで到達し、760ワットまで使用されたそうですよ。
音がうるさいですね。




アイアンマンのジャーヴィスっぽいもの作ってみた









アイアンマンのジャーヴィスっぽいサポートがあるホログラムデスクを作ってみた動画。
果たせる役割はプログラム構築に関する質問に対する返答。
自スタジオのいくつかのスイッチも制御可能。
インターネットを通じて検索、判明した質問の答えも教えてくれます。
このプログラムはDiscordを介して返答。
またクールなビジュアライザーも搭載されています。
ちなみにAIの名前はスミシーというそうですよ。
夢が広がるアシスタントプログラムですね。




PCのヒートシンクを直接水で冷やしたらどうなんの?









パソコンのヒートシンクを直接水で冷却したらどうなるのか検証してみた動画。
方法はシンプルに本体から露出したヒートシンクを水に浸すだけ。
そしてCPU負荷ツールを使いCPUの温度を上げていきます。
ついでに氷水での冷却、水の循環をくわえた場合もどうなるかを検証していきます。
当然ですけどけっこう劇的な効果を発揮してますね。




どこへでも持ち運べる小型のポータブルPC作ってみた









どこへでも持ち運べる折りたたまない小型のポータブルPC作ってみた動画。
メインのパーツには基板やCPU、メインメモリなどが搭載されたラテパンダを使用。
ディスプレイには小型のIPSディスプレイを使用しフリップアップが可能。
ケースにはアルミニウムを使用しCNCマシンで切り出し。
各種入出力端子のポートも搭載されています。
ちなみにある程度のゲームなら実行できるそうですよ。
動画概要欄に3DCADやコードをダウンロードできるリンク先が表記されています。
デザインがいい感じですね。




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