サバイバルで覚えておきたいやってはいけない10の失敗









覚えて起きたいサバイバルで死に至ってしまう10個の失敗。
ロッキー・マウンテンでブッシュクラフトを続ける投稿者。
様々なサバイバルブックを読んだ結果の、多くの知見から紹介されています。

1.凍傷に雪をこすりつけること。
2.鳥が食べているからといって同じベリーを食べること
3.苔が必ずしも北側に生えているわけではない。
4.尿を飲むこと。
5.現地調達したツタなどを弓弦へと使用すること。
6.氷から火を起こすこと。
7.摩擦力で火を起こそうとすること。
8.知らない木の実は食べないこと。
9.植物図鑑を信用しすぎること。
10.甘い果実は食べれる、苦い果実は毒性がある、というのは必ずしも正しくない。

以上が投稿者が実践してみた結果の失敗談だそうです。
対策方法はその都度解説されています。
ちなみに重要なのはどの手法でも十分に研究することだそうですよ。
いろいろ難しいことがあるんですね。




1000℃の鉄球をアロエゲルの中に入れたらどうなるの?









1000℃まで熱された鉄球をアロエゲルの中に入れたらどうなるのか検証してみた動画。
アロエゲルはガラス瓶の中へ入れ、テーブルの上へ設置。
そこへ1000℃の鉄球を投入。
弱冠の炎と熱された空気を排出しながら底へと到達します。
特に問題なければ温度が下がるまでその状態が続き、安定します。
なかにはガラス瓶が割れてしまい、噴出する事態も。
また鉄球がガラス瓶を溶かしてしまい、穴を開けてしまったりもしました。
音がおならみたいですね。




バナナナイフ作ってみた









本物のバナナと見間違うバナナナイフを作ってみた動画。
まずは叫びながら車を運転し、ショッピングモールへ。
バナナを1本購入し、シートベルトをさせたら再び運転しながら叫びます。
次に向かったのはナイフ屋。
バナナのように湾曲したナイフを買い求めます。
そこで購入したのは真っ黒なマチェット。
そのマチェットの刃部分からバナナの大きさに見合うサイズに刃を切り出し。
研磨して刃を出したあとに中子を溶接し、刃物部分が完成。
バナナ本体は、木材を削って作成。
塗装を施し、より本物らしく近づけます。
そして鞘と柄に分割し、刃を収納。
鞘と柄は磁石によって接着されます。
完成した暁にはキッチンにでも置いておきましょう。
皮の黒ずみが生々しいですね。
本物のバナナと間違えてしまいそうです。




無限にキャンディが出てくるレゴ工場作ってみた









無限にキャンディが出てくれるレゴファクトリーを開発してみた動画。
まず最初に作ったのはボックスからキャンディを排出するシステム。
歯車が回ることによってキャンディをひとつずつ出します。
そして次に作ったのは色で選別するシステム。
センサーで識別し、色別にソートします。
選別された飴はレールを通り、ディスペンサー手前で収納されます。
最後に作ったのは出てくる飴を受け取るシステム。
ベルトコンベアの上を受け皿が通り、飴を回収。
終点に着くとひっくり返り、飴を返却。
そのまま始点まで戻り、スイッチが入るまで待機。
飴は再びソートされ収納場所まで到着することになります。
なんか虚無になりそうな装置ですね。
飴がボロボロになりそうです。




屋根裏部屋で見つけたVHSテープに収録されている「河童日記」というアニメが謎









日々、孤独に過ごす少女。
学校に友達はいなく、友達を作ろうとしてもなかなかうまくいきません。
放課後は近所の公園でスケッチをする日々。
そんなときに現れたのは一匹の河童。
池から出てきて頭には水を乗せて甲羅を背負う、というまごうことなき河童でした。
その時から2人の交流は始まりました。
河童が少女のそばで遊び、少女がその姿をスケッチする。
時には商店街を散歩したり、堤防に遊びに行ったり、いっしょに音楽を聴いたり。
そんな楽しい日々が続き、少女はある決意をします。




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