第二次大戦時のロケットタービンをスケボーに乗せたらどうなんの?









第二次大戦時のロケットタービン技術をスケートボードに搭載してみた動画。
改造元となったのはマウンテンスケートボード。
タービンの羽根は外注し、ギアなどは3Dプリンターで印刷。
タンクは倉庫にあったものを拝借。
それらを組み合わせエンジンを作成しスケートボードに搭載。
完成した暁にはアスファルトの道路で試走してみます。
ちなみに乗り心地はクールだったそうですよ。
乗るのに勇気が必要そうなスケートボードが完成してしまいましたね。




世界一軽量なバットを作ってみた









世界一軽い素材でできた野球のバットを作ってみた動画。
素材に利用したのはカーボンファイバー。
まずは複数の発泡スチロールを貼り合わせバットの形に切り出し。
その後、研磨をして形を整えていきます。
その表面へカーボンファイバーを接着剤を利用して圧着させ硬化。
完全に固まったらアセトンで中身の発泡スチロールを溶かしていきます。
こうして完成したバットの重さは310g。
ちなみに通常の木製バットは800gとなっています。
そのバットを使用し、野球とテニスのボールを打ち返してみます。
ついでにタングステンとビスマス鋼でできた野球のボールも打ち返してみます。
微妙に曲がってるのが気になりますね。




100ピクセル以下のゲームを作ってみた









過去にゲーム画面を16kに表示させてみることに挑戦した投稿者。
では、逆に極小の画面に表示したらどうなるのかと疑問に思います。
そんなわけで100ピクセル以下のゲームを作ってみた動画。
作るゲームのジャンルは見下ろし方のサバイバルゲーム。
まずは表示するピクセル数によってどの程度のゲーム体験が得られるかを試行錯誤。
フィールドの大きさが決まったところでエネミーである2ピクセルの蛇を配置。
さらにプレイヤーの行く手を阻む障害物やゲーム進行が有利になるアイテムなどを設置していきます。
昔懐かしいゲーム開発の始まりを見ているようですね。




子供の頃って映画のオープニングがめっちゃ長く感じたよね









子供にとっては映画のオープニングロゴはめっちゃ長く感じるよねっていうショート。
映画のお伴に用意したのはピザやドーナツ、ポップコーンにチョコレートケーキなど。
それらをテーブルの上に並べ、さっそく再生ボタンをお押します。
壮大な音楽とともに始まるオープニング。
それをお菓子を食べながら眺める子供たち。
と、ご相伴にあずかる犬。
そしてオープニングが終わるころには眠ってしまうという……。
子供のころに感じたあの無駄に長い感覚は何だったんでしょうかね。




スナックの量が減っているのは海外でも一緒らしい









ポテトチップスなどの内容量が減っていっているのは海外でも同じらしい動画。
投稿者がこのことに気付いたのはドイツのとあるスナック菓子。
2000年代はお皿からあふれるほどだったスナック。
2010年には少々減り、お皿からあふれることはなくなりました。
2020年には皿の底が見えるほどの量に。
そして2030年には欠片が数えるほどしか入ってないのでは……?
どこのお国でも同じような事情なんですかね。




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